ミスFLASH

2020年8月24日月曜日

うーん

電車に乗っていたら、男性とタメ語で話す(羨ましい)サバサバ系の女が居て(男性は同僚かな)すげえ高いヒール履いてるけど(羨ましい)パンツルックで、つうか今あげた事柄なんかどうでもいいんですよ。その女「健・康!!!」じゃんそもそも!私にないもん全部持ってんな〜と思ってマジで悲しくなった。

最近はそうだねー膣あたりの痛みのあまり、尿意があるのにトイレでは尿がまったく出ません(尿が出ると死ぬほど痛いことを、体が覚えたのだと思います)。出たとして痛すぎて便も出まーす。

便器に腰かけたまま情けなくて恥ずかしくてトイレットペーパーで涙を拭いたりしていました。おしまい。なんか訊かれても知らん。

「常に自分と戦う」ということは、それ自体が批判されたりときには馬鹿にされたり、そもそも周りがよくわかってなかったり、いつも苦しいことしかないし、だけどその道を自分で選んだんです。苦しくて当たり前。

ちなみに私は入院時、「生活保護」などは断固として受け取りませんでした。病院では、現金の管理ができるようになった段階で、生活保護をナースより受け取るんです。しかし、それを私は封筒ごとビリビリに破いて病室の窓から捨てていました。

要は「生きなさい」と、国から言われて金まで支給されてるんですよ?飛び降りた私が!!!4Fは低いにしたって10メートル強、割と勇気いったはずです。あるいはそんな判断力もなくなっていたか…。

その状況を、「すべて」否定されることだったんですよ、私にとって「生活保護」を受け取るのは。最近勧めてきた奴がいてマジでそいつを殺そうかと思った。だって私は「死んだ」んですよ。当然の報いじゃねえか。クズが。

でも金はまあ〜病院居ても使いますしね。入院ラストらへんは外出届出せたしね。私がどうしていたかは秘匿やで(OvO)

他人のものも譲渡されれば自分のものなんやで。金は私が毎日毎分毎秒、毎夜磨いている、すべての能力で得るんやで。それは何も恥ずかしいことではないんやで。しかしたまに、冒頭のような気持ちにはなるんやで

2020年8月17日月曜日

自殺〜今の話

私が入院していたのは3年強でしょうか。国からもたくさんお金をもらって(生活保護です。他にも種類はあったかな…おそらく世帯が受給していました)、「生きろ」と言われ続けた3年でした。

言われたとおりにしました。何もかも本当にがんばりました。弱音はもちろん吐きませんでした。この数年の努力は、本当に筆舌には尽くし難いです。

しかしがんばることは苦ではありません。私がしていたのは普通の、本当に普通のことです。深く考えることは怖かった。がんばるしかなかった。

私のことを悪く言う人は、いくつかの病院へ搬送されましたが、実際どこの職員にも一人も居ないはずです。あ…なんかキモい男看は別かな…。あと意識がない時に搬送されていた病院です。

ともかく、生きるために国から金はもらえます。それは1回死んだ人間にも。どんだけ生きてほしいねん…見ず知らずの役人が…若干引く…。

ともあれ、ほぼ4年、愚痴のひとつも言わずがんばった毎日でした。外出届を出して、コンビニでカッターを買い、脚を切り裂きまくったことは何度も何度もありました。もうあまり記憶にありません。ストレスです。退院後、実家に居ましたが、その時も切りました。脚はなかなか目立たないんですよね。

だからという接続詞はおかしいかもしれませんが、今楽しいことをたくさんして、何が悪いんですか?自立もそこそこに、好きなことを楽しむか、「見つける」かして、なんの問題があります?

今までは内省タイプでしたが、やっぱり外に出るのが、退院した今では楽しいです。文字通り「楽しみを見つける」毎日です。

何か言う人たちには、私の「失った3年」が、みんなあるんですよね?側をよぎるかもしれない悪人にも縁がなかった。では、今私が必死に、失ったものを取り返すことの何が悪いんですか?これに関しては、主治医の干渉もないです。

きれいに着飾った「女性」がたくさんいらっしゃって、皆さんたいへん優しくしてくださる場所へ行くことの何が悪いんですか?(下着屋とコスメ売り場)ちなみに最近品物はすでに持ってるから、「行くだけ」になってしまっている…すまん… 。ストーカーの相談をした女性警官もとても優しくしてくださって、お名前控えて何が悪いんです?

何度も言いますが、「自立」は今の私に大切ですか?いちおう老後や病気の相談ができる、ファイナンシャルプランナーとの面談は予約済みですよ。すでに親が何かしらの備えをしている可能性がありますが、知識を有していることに損はありません。それでも足りないですか?

私は何かおかしなことを言ってますか?もう何が怖いかも自分が何を言ってるかもわからなくなりました。

よく言われますが、フラッシュバックみたいな感じはありません。体験はすべて同じように再現される。追体験です。

別件のストーカーの話をします。犯人の顔は覚えていません。でも残像のように、どこに居ても「見える」。見えるのか感じているのか、実際の知覚の部分がどこかは何もわかりません。

私がこうして生きていられるのも時間の問題かもしれなくてたくさんたくさん写真に映りたいどんな時でも私は笑えるから。絵を描く元気はもうない