電車に乗っていたら、男性とタメ語で話す(羨ましい)サバサバ系の女が居て(男性は同僚かな)すげえ高いヒール履いてるけど(羨ましい)パンツルックで、つうか今あげた事柄なんかどうでもいいんですよ。その女「健・康!!!」じゃんそもそも!私にないもん全部持ってんな〜と思ってマジで悲しくなった。
最近はそうだねー膣あたりの痛みのあまり、尿意があるのにトイレでは尿がまったく出ません(尿が出ると死ぬほど痛いことを、体が覚えたのだと思います)。出たとして痛すぎて便も出まーす。
便器に腰かけたまま情けなくて恥ずかしくてトイレットペーパーで涙を拭いたりしていました。おしまい。なんか訊かれても知らん。
「常に自分と戦う」ということは、それ自体が批判されたりときには馬鹿にされたり、そもそも周りがよくわかってなかったり、いつも苦しいことしかないし、だけどその道を自分で選んだんです。苦しくて当たり前。
ちなみに私は入院時、「生活保護」などは断固として受け取りませんでした。病院では、現金の管理ができるようになった段階で、生活保護をナースより受け取るんです。しかし、それを私は封筒ごとビリビリに破いて病室の窓から捨てていました。
要は「生きなさい」と、国から言われて金まで支給されてるんですよ?飛び降りた私が!!!4Fは低いにしたって10メートル強、割と勇気いったはずです。あるいはそんな判断力もなくなっていたか…。
その状況を、「すべて」否定されることだったんですよ、私にとって「生活保護」を受け取るのは。最近勧めてきた奴がいてマジでそいつを殺そうかと思った。だって私は「死んだ」んですよ。当然の報いじゃねえか。クズが。
でも金はまあ〜病院居ても使いますしね。入院ラストらへんは外出届出せたしね。私がどうしていたかは秘匿やで(OvO)
他人のものも譲渡されれば自分のものなんやで。金は私が毎日毎分毎秒、毎夜磨いている、すべての能力で得るんやで。それは何も恥ずかしいことではないんやで。しかしたまに、冒頭のような気持ちにはなるんやで